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オナニーのやり方

ハッカ油のフルコースオナニー。平日の昼間、誰もいないリビングで楽しむ私だけの時間

女性 / ゆり(36 歳)

朝、夫と子どもたちを見送り、残っている家事を済ませたら、私だけの秘密の時間が始まる。

玄関のドア、窓のカギを閉めて音漏れ対策をしたら、クローゼットの奥に隠してある穴あきショーツに履き替え、ハッカ油とローターとディルドのオナニー3点セットを取り出す。

リビングに移動し、目の前にスタンドミラーを置いたら、ソファーにM字開脚した状態で座る。タブレットでお気に入りのエロ動画を流しながら、指先に少量のハッカ油を取り、ショーツにあいた穴からクリトリスに塗り込んでいく。塗った瞬間に、痛みとともに強い刺激が走り、アソコ全体がヒクヒクしながら、触れることなく愛液が流れ落ちてくるのが感覚でわかる。それを鏡越しに確認しながら、溢れる愛液をすくい上げてはクリに塗り込み、その愛液と混ざったハッカ油がさらなる刺激を呼び起こしては、さらに愛液が溢れてくる。

次は、敏感になっているクリトリスに、ローターでさらなる刺激を。最初は、クリトリスにあたるようにショーツでローターを固定し、低レベルの刺激から。ブルブル震えるローターの刺激を感じながら、気持ちいいけど物足りない状態を経て、一気に最大レベルに固定。何とも言えない刺激に勝手に腰が浮き、自宅とはいえ、外に声が聞こえないように我慢しながらも、止められない刺激に腰をのけぞらせてクリイキ。一度イッたら少しスイッチを止め、少し気持ちを落ち着けてから再度スイッチを入れてはイキ、その感覚が短くなってきたら、いよいよ挿入の時間へ。

Mサイズでは物足りなくなり、サイズアップしたLサイズのディルドを床に貼り付けて固定したら、流れ出てくる愛液を塗りつけながら、クリを擦りつけてさらに刺激。自分でいつでも挿入できるにも関わらず、焦らすように何度も往復。動画を騎乗位で挿入するシーンに設定すると、自分もディルドの上に乗って、動画と同じタイミングで腰を落とす。上下にピストン、前後にグラインドするタイミングを合わせながら、同じように腰を振るが、途中からは自分の気持ちいいツボに当てたくて一心不乱に腰を振る。ポルチオで一度イッてしまうと、ツボに当たっただけで思わず唸り声が出てしまうような気持ちよさが身体中に走り、そろそろ止めなくてはと思っても身体が止められず、ただただ快感を追い求めて没頭する。

ぐったりして動けなくなるところまできたら、一度ディルドから身体を抜き、ディルドづたいに床に溢れた愛液を見ながら我に帰るも、クリとディルドで締めようと飽くなき欲望が襲ってきて、ディルドに再度跨る。そして、クリトリスにローターを固定し、ゆっくりと上下にピストンしながらローターのスイッチを入れると、頭が真っ白になるくらいの刺激が走り、あっという間にイッてしまう。

ダブルでイッたあとは、フローリングにそそりたつ愛液まみれのディルドを引き剥がし、床に転がるローターから電池を抜き取りながら、「夫が仕事をしている時間に私は何をしているんだろう?」と少しの時間黄昏れた後は、愛液まみれのアソコとディルドとローターをティッシュで拭き取り、洗面所でショーツを履き替え、綺麗に洗ってクローゼットへ。

いつもの妻と母に帰る。

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